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どこか判っちゃった写真、その2

一週間ちょっと更新が無かったは、別にクリスマスにネオンの海を泳いでいたわけではなく、家の中をバタバタと片付けたりしてました。ホームセンターに買出しに行っては、余計な角材や電動工具を買ってしまうはで・・・・。
しかしフォルカタ工作材とかいう固めのバルサらしき板は、レイアウトにも何やら使えそうな。ハードバルサと称する物と同じなんですかねえ。

今回の写真も釧路・太平洋炭鉱周辺のものです。そして同じく画像も大きいんで、ポップアップは注意を
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これは海底に向かう斜坑の入り口らしいんですが、ほんとだろうか・・・

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これは鉱車群と、その向こうの構造物はズリ捨てとホッパーの両方の機能を持った施設だとか(みのるさんのBBSで教えて頂きました)

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上の三枚は坑内の鉱車の様子です

今のところ父の炭鉱関係の写真は、こんなところでしょうか・・・あとは道内の観光地での記念写真か住居のあった札幌市内がボチボチとある程度です。探す前はもしかしてどっひゃーなお宝が・・・なんて期待したんですけどね。

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コメント

mizuさん こんばんは。
 父君はもしや海底まで入られたのでは、トロッコファンとしましてはたまらないです。
トロッコだけの模型もいいですね、ぜひ参考にさせていただきます 何時かはきっと。

投稿: はまとん | 2004.12.28 22:57

はまとんさん、こんばんは~!
そうなんですトロッコに乗せられて海底まで行ったそうです。かなりの恐怖だったとか。

トロッコの線路がうじゃうじゃ敷いてあるようなレイアウトなんか、インパクトありそうですよねー。

投稿: mizu | 2004.12.30 00:20

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